ショップサーブからのお知らせ


 ■ 2019年05月15日(水)  サービスアップデートのお知らせ 5月
1メインテナンスの予告

次回:2019年6月19日(水)午前2:00〜午前8:00予定

次々回:
2019年7月17日(水)午前2:00〜午前8:00予定

2お店運営に影響する事項のご案内
お店ページ、ショッピングカートの文字コードをUTF-8に変更します
店舗さんご自身で設置したスタイルシート、JavaScriptの修正をしてください
Googleの推奨により、お店ページの文字コードを現在の「EUC-JP」から「UTF-8」へ変更します。文字コードを「UTF-8」にすることで、検索結果の順位や数にプラスに働くことが期待できます。今回の文字コードの変更により、店舗さん自身で設置しているスタイルシートやJavaScriptがある場合、お店のページのレイアウトが崩れる、ショッピングカートが機能しないなど、動作に不具合が生じる可能性があります。対処のために、変更予定日までに修正をお願いします。 修正方法については、こちらをご確認ください。
http://sp.estore.jp/sps/release/2019/0320/character_code.pdf

■変更予定日:2019年6月19日(水)
対象
店舗さんご自身でスタイルシート、またはJavaScriptを設置している場合
必要な対応
ご自身で設置したスタイルシート、またはJavaScriptへの文字コードの追加

機能追加のお知らせ
5 月15日リリース分
マイページの案内文でHTMLタグが利用できるようになりました
お客さんにお店の会員特典をアピールしやすくなります
マイページの「ログイン画面のご案内」「新規会員へのご案内」「退会のご案内」「ID・パスワード確認のご案内」画面にHTMLタグが利用できるようになりました。また、すでにHTMLが利用できる「登録完了のご案内」「会員へのご案内」を含め、マイページのすべてのご案内文で利用できる文字数が25,000文字へ増えました。画像や装飾で会員特典やパスワードの再発行手続きなどを案内することができるようになるため、店舗さんからお客さんへ伝える情報を充実させていくことができるようになります。
対象
会員機能を利用している場合
マニュアル
https://help.shopserve.jp/manual/026/#04

受注台帳から送信するメールに発送予定日を自動挿入できるようになりました
効率的に商品の発送予定日をお知らせできるので、運営負荷が軽減します
店舗さんからお客さんへメールで発送予定日をお知らせする場合、今まではメールごとに個別に記載する必要がありました。今後は、個別確認メールや入金確認メールなどの各種メールテンプレートにあらかじめ特殊タグを設定しておけば、受注台帳に登録した「発送予定日」を自動でメールに挿入できるようになります。これにより、受注台帳からの一括送信を利用すると、発送予定日を一斉にメール通知できるようになるため、店舗さんの運営負荷が軽減します。
必要な対応
お店運営 > メールテンプレート > 編集 > 特殊タグ<SHIP DUE YMD>を設定する
マニュアル
https://help.shopserve.jp/manual/022/#01-4

6月リリース予定分
マイページでもLINEなどの他サイトIDでログインや会員登録ができるようになります
お客さんが会員登録やログインしやすくなり、リピート率が向上します
ショッピングカート内だけでなく、マイページでもLINE、Facebook、Twitter、Yahoo!、Amazonのアカウントで、新規会員登録や会員ログインできるようになります。お客さんが使い慣れたアカウントなので、会員登録やログインの案内をしやすくなり、リピート率が向上します。また、他サイトIDとの連携は、「マイページ」からだけでなく、「注文完了画面」や「注文完了後の会員登録完了画面」からでも案内されるようになるため、お客さんはスムーズに連携できるようになります。
対象
会員機能を利用している場合
他サイトID連携設定を利用している場合

Amazon Payでお支払いするお客さんが、忘れずに会員ログインできるようになります
ログイン忘れによる購入を防止できるようになります
会員ログインせずに、カート画面の「Amazon Pay」ボタンから購入しようとすると、ログインを促す案内が表示されるようになります。これにより、お客さんのログイン忘れを防ぎ、ポイント付与などの会員特典を必ず受けられるようになります。また、Amazon Payに関する機能リリース時には、自動で「Amazonセラーセントラル」に「リダイレクトURL」が追加されるようになるため、今後は店舗さんによる追加作業は不要になり、作業負荷が軽減されます。
対象
Amazon Payを利用している場合

 ■ 2019年04月17日(水)  サービスアップデートのお知らせ 4月
1メインテナンスの予告

次回:
2019年5月15日(水)午前2:00〜午前8:00予定

次々回:
2019年6月19日(水)午前2:00〜午前8:00予定

2お店運営に影響する事項のご案内
GW期間中は、一部の決済やドメイン申請などのスケジュールが変わります
1.決済代行処理について
「コンビニ決済(払込票)」と「後払い(コンビニ・郵便局・銀行)決済」と「NP後払い」は、払込票の発行スケジュールなどが変わります。この3つ以外の決済代行については、平常通りです。




2.決済代行の新規お申し込み審査について
審査機関のGW休業に伴い、通常より審査に時間を要する可能性があります。



3.ドメイン移転・取得について
属性型JPドメインのみ、通常よりドメインの移転・新規取得に時間を要する可能性があります。




4.常時SSLの新規お申し込み審査について
発行機関のGW休業に伴い、SSL証明書の取得審査が、通常よりも時間を要する可能性があります。




5.EストアーのGW休業のお知らせ
Eストアーは、下記の期間を休業とさせていただきます。GW期間中にストアデスクへお問い合わせいただいたメールでのご質問は、5月7日(火)より順次対応させていただきます。




WordPressを最新版にバージョンアップしてください
対象
WordPressオプションサービスを利用し、5.1.1よりも低いバージョンで運用している場合
必要な対応
セキュリティ強化のため最新版5.1.1へバージョンアップしてください。ただしバージョンアップによって各種プラグインへ影響が出る恐れがあるので注意が必要です。
機能追加のお知らせ
4 月17日リリース分
マイページで定期購入・頒布会の支払方法を変更できるようになりました
お客さん自身で変更できるので、店舗さん、お客さんの負担が軽減します
定期購入・頒布会を利用するお客さんが支払方法を変更したい場合、今まではお客さんから連絡をもらい、店舗さんが管理画面で変更する必要がありました。また、クレジットカード決済へ変更する場合はカード番号などのセキュリティ保護の観点から、お客さんから再度注文をいただく必要がありました。今後は、お客さん自身でマイページから変更できるため、店舗さんの運営負担を軽減し、お客さんの手間も減らすことができます。
必要な対応
・お店設定 > 定期購入・頒布会の設定 > 「マイページからのお支払い方法変更を許可する」を選択
対象
Eストアーリピートを利用している場合
マニュアル
https://help.shopserve.jp/manual/185/

5月リリース予定分
マイページの案内文でHTMLタグが利用できるようになります
お客さんにお店の会員特典をアピールしやすくなります
マイページの「ログイン画面のご案内」「新規会員へのご案内」「退会のご案内」「ID・パスワード確認のご案内」画面にHTMLタグが利用できるようになります。また、すでにHTMLが利用できる「登録完了のご案内」「会員へのご案内」を含め、マイページのすべてのご案内文で利用できる文字数が25,000文字へ増えます。画像や装飾で会員特典やパスワードの再発行手続きなどを案内することができるようになるため、店舗さんからお客さんへ伝える情報を充実させていくことができるようになります。
対象
会員機能を利用している場合

受注台帳から送信するメールに発送予定日を自動挿入できるようになります
効率的に商品の発送予定日をお知らせできるので、運営負荷が軽減します
店舗さんからお客さんへメールで発送予定日をお知らせする場合、今まではメールごとに個別に記載する必要がありました。今後は、個別確認メールや入金確認メールなどの各種メールテンプレートにあらかじめ特殊タグを設定しておけば、受注台帳に登録した「発送予定日」を自動でメールに挿入できるようになります。これにより、受注台帳からの一括送信を利用すると、発送予定日を一斉にメール通知できるようになるため、店舗さんの運営負荷が軽減します。

 ■ 2019年03月20日(水)  サービスアップデートのお知らせ 3月
1メインテナンスの予告

ショップサーブのメインテナンス
次回:
2019年4月17日(水)午前2:00〜午前8:00予定

次々回:
2019年5月15日(水)午前2:00〜午前8:00予定

2お店運営に影響する事項のご案内
セキュリティ対策のためWEBサーバーを新しいサーバーへと切り替えます
新しいサーバーで自作プログラムの動作を確認してください
先般よりご案内しておりました「セキュリティ対策のためのWEBサーバーの変更」は、3月13日に実施を予定しておりましたが、サーバーの切り替えを延期いたしました。(時期未定)WEBサーバーの変更後はサーバー環境が変わるため、店舗さんご自身で用意されているプログラムの動作に影響が生じる場合があります。新しいサーバーにおける動作をご確認の上、動作に問題があったプログラムは修正をお願いします。
動作確認、および修正方法については、こちらをご確認ください。
http://sp.estore.jp/sps/release/2018/0919/server_renew.pdf

サーバー変更予定の日程が決まり次第、改めて管理画面でお知らせいたします。
対象
perlやPHPなどの自作プログラムを利用したページを公開している場合
必要な対応
新しいサーバーと同様のテスト環境で、プログラムの動作確認および不具合の修正

お店ページ、ショッピングカートの文字コードをUTF-8に変更します
店舗さんご自身で設置したスタイルシート、JavaScriptの修正をしてください
Googleの推奨により、お店ページの文字コードを現在の「EUC-JP」から「UTF-8」へ変更します。文字コードを「UTF-8」にすることで、検索結果の順位や数にプラスに働くことが期待できます。今回の文字コードの変更により、店舗さん自身で設置しているスタイルシートやJavaScriptがある場合、お店のページのレイアウトが崩れる、ショッピングカートが機能しないなど、動作に不具合が生じる可能性があります。対処のために、変更予定日までに修正をお願いします。
修正方法については、こちらをご確認ください。
http://sp.estore.jp/sps/release/2019/0320/character_code.pdf

■変更予定日:2019年6月19日(水)
対象
店舗さんご自身でスタイルシート、またはJavaScriptを設置している場合
必要な対応
ご自身で設置したスタイルシート、またはJavaScriptへの文字コードの追加

機能追加のお知らせ
3 月20日リリース分
お客さんがカート内でFacebookなどのSNSログインが利用できるようになりました
購入時のログインの失敗による離脱を防止します
マイページで予め連携設定すると、ショッピングカート内で、会員さんが店舗に登録したID・パスワード以外のLINE、Facebook、Twitter、Yahoo!、AmazonのSNSアカウントでログインできるようになりました。 これにより、店舗に登録した会員ID・パスワードを忘れてしまい、ログインできないなどのログイン失敗による離脱を防ぐことができます。また、会員さんによる店舗さんへのパスワード再発行依頼が減るので、店舗さんの運営負荷を軽減します。
対象
会員機能を利用している場合
必要な対応
1.各サイトの開発用アカウントの取得、アプリ情報を設定する
2.ショップサーブの管理画面に、各アプリ情報を入力する
3.各アプリの設定画面に、コールバックURLを入力する
4.お店設定 > 会員機能の設定 > 他サイトID連携設定 > 「利用する」に切り替える
マニュアル
https://help.shopserve.jp/manual/222/
https://help.shopserve.jp/manual/223/
https://help.shopserve.jp/manual/224/
https://help.shopserve.jp/manual/225/
https://help.shopserve.jp/manual/151/
注意事項
AmazonアカウントのID連携には、店舗さんのAmazon Pay利用が必要です。

Amazon Pay利用者の登録情報を引き継ぎ購入できるようになりました
カート内の入力の手間を省きカゴ落ちを防ぎます
お客さんがAmazonアカウントに登録している配送先やクレジットカード情報などで購入ができるようになりました。ショッピングカートのカート画面で表示されるAmazon Payボタンからログインすると、レジ画面をスキップし、購入者情報を入力する必要がなく購入が完了します。ページ遷移と入力の手間が減るので、カゴ落ちを低減し、コンバージョン率アップを図れます。
対象
Amazon Payを利用している場合
必要な対応
・お店設定 > 会員機能の設定 > 他サイトID連携設定 >Amazonを「利用する」に切り替える
・お店設定 > 決済方法の設定 > Amazon Payボタンを「カート画面とレジ画面に表示する」に設定
マニュアル
https://help.shopserve.jp/manual/151/index.html#07

過去の注文履歴から代理注文の登録ができるようになりました
リピート注文をいちから入力する手間が省け、運営負荷が軽減します
注文個別登録画面に「この注文を選択」ボタンが表示され、クリックすると過去の注文履歴から代理注文を登録することができるようになりました。電話やFAXで受けたリピート注文の内容を入力する手間が省け、店舗さんの運営負荷が軽減します。また、この代理注文の機能拡充とあわせ、商品のオプション欄の項目選択や備考欄の入力もできるようになります。
マニュアル
https://help.shopserve.jp/manual/215/

4月リリース予定分
マイページで定期購入・頒布会の支払方法を変更できるようになります
お客さん自身で変更できるので、店舗さん、お客さんの負担が軽減します
定期購入・頒布会を利用するお客さんが支払方法を変更したい場合、今まではお客さんから連絡をもらい、店舗さんが管理画面で変更する必要がありました。また、クレジットカード決済へ変更する場合はカード番号などのセキュリティ保護の観点から、お客さんから再度注文をいただく必要がありました。今後は、お客さん自身でマイページから変更できるため、店舗さんの運営負担を軽減し、お客さんの手間も減らすことができます。
対象
Eストアーリピートを利用している場合

 ■ 2019年02月20日(水)  サービスアップデートのお知らせ 2月
1メインテナンスの予告

ショップサーブのメインテナンス次回:
2019年3月20日(水)午前2:00〜午前8:00予定

次々回:
2019年4月17日(水)午前2:00〜午前8:00予定


提携先のメインテナンス
2019年3月13日(水)午前1:00〜午前7:00予定
※Yahoo!ウォレット決済の注文や受注台帳の決済が処理できません。

2お店運営に影響する事項のご案内
セキュリティ対策のためWEBサーバーを新しいサーバーへと切り替えます
新しいサーバーで自作プログラムの動作を確認してください
先般ご案内した通り、セキュリティ対策のため、WEBサーバーを新しいサーバーへ切り替えます。それによりサーバー環境が変わるため、店舗さんご自身で用意されているプログラムの動作に影響が生じる場合があります。新しいサーバーにおける動作を事前に確認できる環境をご用意しましたので、サーバー切り替え前にそちらで動作をご確認ください。動作に問題があったプログラムは、サーバー切り替え日までに修正してください。動作確認、および修正方法については、こちらをご確認ください。
http://64.56.177.26/sps/release/2018/0919/server_renew.pdf

■サーバー変更予定日:2019年3月13日(水)
対象
perlやPHPなどの自作プログラムを利用したページを公開している場合
必要な対応
新しいサーバーと同様のテスト環境で、プログラムの動作確認および不具合の修正

機能追加のお知らせ
1 月28日リリース分
レスポンシブウェブデザインに対応したテーマが追加されました
PC、スマホサイトそれぞれの更新が不要になり、1回で済むようになります
お店ページのテーマに、レスポンシブウェブデザインに対応したテーマが追加されました。レスポンシブウェブデザインとは、PCやスマートフォンなど、お客さんが閲覧している端末によって、1つのHTMLのレイアウト、デザインを最適化して表示する技術です。1つのHTMLでPCもスマートフォンも表示するため、サイト更新をそれぞれ端末ごとに行う必要がなくなり、管理が容易になります。
必要な対応
・デザイン設定 > テーマの選択 > レスポンシブデザイン対応テーマ を選択・スマートフォンサイト設定 > 各種設定 > 開店・閉店設定 > 転送設定 > カートのみスマートフォン用サイトを表示する を選択
マニュアル
https://help.shopserve.jp/manual/192/#04
注意事項
・ショッピングカートは非対応であるため、カートのモバイル対応には「Eストアーモバイル」を利用する必要があります。・PC用とスマートフォン用のHTMLソースが同一であるため、一般的なレスポンシブウェブデザイン同様それぞれのコンテンツの出し分けはできません。また個別に作成する場合に比べ、デザイン上の制約もあります。

2月20日リリース分
コンビニ、郵便局、宅配ロッカーなどで商品を受け取れるようになりました
お客さんが受け取り時間を気にせず購入しやすくなります
日本郵便、ヤマト運輸と提携するコンビニ、郵便局、宅配ロッカーなどでお客さんが購入した商品を受け取れるようになります。配送業者の配達時間帯に在宅できないお客さんも商品の受け取り場所やタイミングを指定し、商品を受け取れるようになるため、購入しやすくなり、購買促進につながります。
必要な対応
日本郵便:・日本郵便と後納郵便による配送契約をする
・送り状発行システム「ゆうパックプリントR」をインストールする
・ショップサーブ管理画面から申し込む

ヤマト運輸:
・ヤマト運輸と契約する
・送り状発行システムB2クラウドを利用する
・ショップサーブ管理画面から申し込む

・お店設定 > お届け先設定 > コンビニ受取設定を「表示する」にする
・お店運営 > 商品台帳 > コンビニ受取を「許可する」にチェックする
マニュアル
https://help.shopserve.jp/manual/221/

3月リリース予定分
お客さんがカート内でFacebookなどのSNSログインが利用できるようになります
購入時のログインの失敗による離脱を防止します
ショッピングカート内で、会員さんが店舗に登録したID・パスワード以外のLINE、Facebook、Twitter、Yahoo、AmazonのSNSアカウントでログインできるようになります。 これにより、店舗に登録した会員ID・パスワードを忘れてしまい、ログインできないなどのログイン失敗による離脱を防ぐことができます。また、会員さんによる店舗さんへのパスワード再発行依頼が減るので、店舗さんの運営負荷を軽減します。
注意事項
各SNSのアカウント取得、アプリ申請が必要です。なお、Amazonアカウントのログインには、店舗さんのAmazon Pay利用が必要です。

Amazon Pay利用者の登録情報を引き継ぎ購入できるようになります
カート内の入力の手間を省きカゴ落ちを防ぎます
お客さんがAmazonアカウントに登録している配送先やクレジットカード情報などで購入ができるようになります。ショッピングカートのカート画面で表示されるAmazon Payボタンからログインすると、レジ画面をスキップし、購入者情報を入力する必要がなく購入が完了します。ページ遷移と入力の手間が減るので、カゴ落ちを低減し、コンバージョン率アップを図れます。
対象
Amazon Payを利用している場合

過去の注文履歴から代理注文の登録ができるようになります
リピート注文をいちから入力する手間が省け、運営負荷が軽減します
受注台帳に「この注文を選択」ボタンが表示され、クリックすると過去の注文履歴から代理注文を登録することができるようになります。電話やFAXで受けたリピート注文の内容を入力する手間が省け、店舗さんの運営負荷が軽減します。また、この代理注文の機能拡充とあわせ、商品のオプション欄の項目選択や備考欄の入力もできるようになります。

 ■ 2019年01月16日(水)  サービスアップデートのお知らせ 1月
1メインテナンスの予告

次回:2019年2月20日(水)午前2:00〜午前8:00予定

次々回:
2019年3月20日(水)午前2:00〜午前8:00予定

機能追加のお知らせ
1月16日リリース分
常時SSLのプランに「クロストラスト 企業認証タイプ」が追加されました
より安全・安心なネットショッピング環境を提供できます
常時SSLのプランに、「クロストラスト 企業認証タイプ」が追加され、SSL証明書を選べるようになりました。「セコム」「グローバルサイン」「シマンテック」などのプラン同様、企業の実在を証明でき、高い信頼性を誇るSSL証明書で、お店ページ全体をSSLで暗号化することでデータの流出や改ざんを防げます。お申し込みは管理画面の「各種手続き > 常時SSL」からできます。

利用料:年額48,000円+税 ※ご請求は月額4,000円+税になります
更新期間:12ヶ月
企業実在証明:あり
申込資格:法人
対象
ECサイトのセキュリティと信頼性の向上を検討している場合
マニュアル
https://help.shopserve.jp/manual/204/

フリーページやアンケートページなどへ個別にheadタグを入力できるようになりました
広告経由の流入成果を正確に計測できるようになりました
フリーページやアンケートフォーム、問い合わせフォームの作成ページへheadタグ入力欄が追加され、それぞれ1ページずつ異なるタグを入力できるようになりました。任意のページへ個別に広告のコンバージョンタグを設置できるため、資料請求ページなど、購入完了ページ以外へ誘導する広告の成果を計れるようになりました。
対象
Google広告を利用している場合
必要な対応
・ページ編集 > フリーページ作成 > headタグ欄へ入力・ページ編集 > アンケートフォーム一覧 > フォーム編集 > 各画面設定画面のheadタグ欄へ入力
・デザイン設定 > 問い合わせフォームの設定 > headタグ欄へ入力
マニュアル
https://help.shopserve.jp/manual/005/https://help.shopserve.jp/manual/052/
https://help.shopserve.jp/manual/087/
注意事項
該当のページのタグへ入力するHTMLタグは、Google広告の管理画面で、購入完了とは別途、コンバージョンイベントを設定したものをご利用ください。

MacOSやiPhoneでも、カート画面へ遷移せずに商品を追加できるようになりました
お客さんが複数の商品を買い回りやすくなります
商品ページでカートボタンをタップ後、ショッピングカート画面へ遷移することなく商品をカートへ追加できる機能を、独自ドメインカートを利用していれば今まで非対象だったMacOSやiPhone、iPadのお客さんにも利用していただくことができるようになりました。複数の商品を購入する場合、1つ目の商品をカートへ追加した後、次の商品を探すために商品ページへ戻る必要がなくなるため、買い回りやすくなります。
対象
ショッピングカートのカートに入れるボタンの動作で「商品ページにとどまる」を選択している場合
必要な対応
・お店設定 > 基本設定 > カートに入れるボタンの動作 > 商品ページにとどまる を選択・お店設定 > 基本設定 > カートのURL > 独自ドメインを利用する を選択
マニュアル
https://help.shopserve.jp/manual/079/
注意事項
独自ドメインカートの利用には、「独自ドメイン」および「常時SSL」の利用が必要です。
1月28日リリース予定分
レスポンシブウェブデザインに対応したテーマが追加されます
PC、スマホサイトそれぞれの更新が不要になり、1回で済むようになります
お店ページのテーマに、レスポンシブウェブデザインに対応したテーマが追加されます。レスポンシブウェブデザインとは、PCやスマートフォンなど、お客さんが閲覧している端末によって、1つのHTMLのレイアウト、デザインを最適化して表示する技術です。1つのHTMLでPCもスマートフォンも表示するため、サイト更新をそれぞれ端末ごとに行う必要がなくなり、管理が容易になります。
必要な対応
・デザイン設定 > テーマの選択 > レスポンシブデザイン対応テーマ を選択。・スマートフォンサイト設定 > 各種設定 > 開店・閉店設定 > 転送設定 > カートのみスマートフォン用サイトを表示する を選択。
マニュアル
https://help.shopserve.jp/manual/192/#04
注意事項
・ショッピングカートは非対応であるため、カートのモバイル対応には「Eストアーモバイル」を利用する必要があります。・PC用とスマートフォン用のHTMLソースが同一であるため、一般的なレスポンシブウェブデザイン同様それぞれのコンテンツの出し分けはできません。また個別に作成する場合に比べ、デザイン上の制約もあります。

2006年02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月 
2007年01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月 
2008年01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月 
2009年01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月 
2010年01月 02月 03月 04月 05月 06月 07月 08月 09月 10月 11月 12月 
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